1月3日

昨夜はショックを受けた

フリースタイル界の星が逝ってしまったのだ

私より幾分年上だが、あまりに早いと思った

美しくスタイル良く、ダンスもうまく、犬の演技も上手だった

オリンピックがあったなら日本代表で金メダルを目指してほしい方だった

少ししかお話したことは無いが、とてもまっすぐで、まったく嫌みのない素敵な方だった。

あんなに美しく生き生きと輝いていたのに・・・

彼女の演技を初めてみたときの衝撃は忘れない。

でもあのときは既に闘病中だったとは・・・

スターが逝ってしまった・・・非常に残念で悲しい・・・



さとり嬢
さとりは今朝もネコウン探しに余念がない。
しかし・・・ツラツラ考えてみるに、PONOPONO式に変えたばかりのころはゴミに夢中だったのだ。
今はそれはない。
ウンとゲロである・・・もしかしたら、これもスルーするようになるかもしれない。
ネコウンを止めると、ティッシュに向かう。
ネコウンを止めなきゃ、ティッシュをスルーするときもある。
難しい・・・それを見るのを我慢することが・・・
山のサルウンだとまだ我慢できる
たぶん、ひろーい場所に奇麗な空気、それが汚さ加減を中和しているのか?

そーいえば、今読んでいるいる本に書いてあった
ストレスを減らすもの・・・綺麗な空気、オーガニックな食べ物、ゆっくりした呼吸。少しの運動。そしてそれらが、大局的判断をすることができる「意志力」をつくる。ということ。

都会では、目の前のウンコが、さとりの健全脳より、私には重大に思えてしまうのも、私の脳が健全に働いていない証拠かも・・・なんちゃってーーーー

健全な脳の働きにストレスは、とにかく必要ないみたい

やっぱり都会の犬も人も可哀想ということだろーか。

さとりについていは、散歩中に何か「楽しいこと」が、あれば、それでよいみたい。
なので、途中で私に会う。とか、すると、もうそれだけで満足。
ネコウンも探さず帰ってしまう。
まだまだ何か「興奮」を求めている。欲求脳の改善は難しい。

スズちゃんの、おじいさんが、拾って食べて大騒ぎすることはない。と、言った。
最初は、びっくりして止めていたが、食べても何も支障がない。
食べてダメなものは食べないし、変なもの食べても3回ほど吐いて終わりだし。
止める方が悪いことになる。と、言っていた。
やはり畜産のプロは言うことが違う。
よく観察しているのだ。
そんな、スズちゃん(Yラブ)は、毎日おじいさんが散歩して、ランに行っている。幸せだ。




クラウド君
クラウドは、ランより散歩が大好きみたいだ。
さとりよりも早く、嗅ぐ楽しみをみいだしている。拾い食いは、さとりより圧倒的に少なくなっている。
ハスキーの性格もあるのかもしれない。
先日、久しぶりに、「ハスキーは馬鹿」という発言を聞いた。
自分で飼っていたのに、そんなことを言う。
自分より大人物に会ったりすると、「馬鹿」に見えてしまうこともあるが、そんな感じなのだろうか?
ハスキーは心の広い、とてもできた友人だと思う。


チップ殿下
手舐めの色が、すごーく薄くなってきた。
尻尾は一か所だけ、どーしても噛んでしまうようで、なかなか完治しない。
しかし、もうこれも以前ほど気にならなくなってきた。
チップは、クラウドベットにオシッコをかける頻度が高くなった。
どーも寝室には来てほしくないらしい。
クラウドはチップのベッドで寝たいときもあるみたい。
チップににらみ倒されることもシバシバ・・・
クラウドにベッド買ってあげないとダメかな・・・
最近、チップのお散歩に行けていない。
さとりが長いので、さとりを行っている間に、クラウド&チップは、ダンナがやってくれるからだ。
明日は、チップを洗おう。

今日は、とにかく散らかった部屋を片付ける。
いらないものをフリマにだす準備をする。