11月17日

さとり朝散歩

90分ぐらい
最後に芝生広場で、目がキラーンとして「遊ぼう」という。
トイレ行きたくなっていたので、「帰るよ~」というと、めずらしくササッと着いてきた。
ひっ迫した状況が理解できた模様^_^;

クラウド、チップはダンナが散歩


今日はお昼から、近所のお友達の家で11月生まれの犬&人の誕生会をやった。
我が家からは、オデンとハンバーグ、バーニャカウダソースを持参。
オデンの大鍋を持って、道をヨロヨロ歩いていると、コーギーYちゃんに会った。
大鍋を持っている私の姿を見て、ウーと唸っている。
怪しいね。

最後に犬用ケーキを全員で食す。
人間ケーキより格段に美味しい。
それは・・・体に悪いものは使ってないからでーす。砂糖なしでハーブで甘みをつけています。
全部無農薬品よ。
値段も人間のものより格段に高いのです。

夕方はランへ。
カフェが併設されたので、びっくりするほど犬が来ていた。
とはいうものの、知らない犬は3頭ぐらいで、そのうち2頭は、区切られたコーナーに入っている。
残り1頭はキャバリア君だけである。
で夕方行ったので、みな次々に帰っていくころで、残ったのはYラブのSちゃんだけとなった。
カフェにはグレートデンさんなど着ており、初見のSちゃんは、びっくりして、おじいちゃんの元へ逃げてきた。
グレデンさんは、子犬に吠えられても知らん顔で優雅。

クラウドも金網越しに見学に行っていた。さっそくオシッコかけようとしたので、呼んだらすぐきた。
その後も2回ぐらい呼んだのだが、いずれもすぐやってきた。
しかも、通常の話すぐらいの声である。
もう一回は、ダンナが舌打ちして、手でオイデとしただけで戻ってきた。
なんという安定感。
クラウドの素直な心が伝わってきて嬉しく思った。

その後、敷地外で警察犬の訓練士の人が自分の犬をフリーにして、でかい声でコマンドをだしていた。


この違い!どうよ!


しかし、こちらの方の「呼び」は、あまりに小さく自然で誰も気付かないのでした~
でも、見ている人は見ているかもね。